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			<title>家出少女の小遣いＵＰ戦争</title>
			<description>小遣いＵＰを求めて戦争中</description>
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			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2005-2008 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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			<title>家出少女がいい奴</title>
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			<![CDATA[前の彼氏と同棲してて家を出る前日家出少女に&hellip; 「出るとき自分を悔やむかもしれないけどぁんたは悪くないからね」って&hellip; 本当に号泣しました いつまでも大事な友達です家出少女は外見から派手とか性格きつそーとか言われて変な噂まで立てられて正直凹んでましたその時親友が『みんながみんなにわかってもらえなくてもわたしは家出少女がいい奴だって知ってるし家出少女を知ろうともしてないわかんない奴なんて気にするな』 その言葉は今でも救いです]]>
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			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/15/</link>
			<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 05:21:32 GMT</pubDate>
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			<title> 家出少女にズバリ</title>
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			<![CDATA[いつまでも友達やから 嬉しくなるのは当たり前かもやけど、すごく大事だった 家出少女達から離れ一人になったときに、私の周りに居てくれた 家出少女達がみんな言ってくれた言葉。  家出少女の大切さに改めて気付かされた言葉ですまえーに付き合った人と別れる時に、 「やめ！やめ！やめっ！そんな男っ！とっとと、やめちゃいなっ！時間の無駄っ！」 家出少女にズバリ言われて、気持ちに切り替えつきました。 男友達には恵まれてるので、言われて嬉しかった言葉はたくさんありますがー。中でも、フリーな身の時に、悩む事があって「俺がいるから安心しろ」 そう言われてメチャメチャ嬉しかった。]]>
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			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/14/</link>
			<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 05:20:33 GMT</pubDate>
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			<title>家出少女時代</title>
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			<![CDATA[<br />
家出少女時代です。 <br />
ウチのオカンが台所でいそいそと仕度してるところへ、 <br />
「母ちゃん、腹へった。何かないけ？」と聞きました。 <br />
オカンは忙しい中、普通に「冷蔵庫にご飯あるから温めて食べ」と返してくれました。冷蔵庫の中には昨夜の残り物もあったので、とりあえずご飯を温めて食べようかとレンジに入れました。 <br />
「これ、（加熱は）一分位でええ？」普通に聞きました。 <br />
<br />
そしたら、オカンがグワァってキレて <br />
「一分もいるか！８０秒でええ！」 <br />
<br />
おのれ、どんなリズムで生きとんじゃ！]]>
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			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/13/</link>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 01:53:08 GMT</pubDate>
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			<title>家出掲示板なんだ </title>
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			<![CDATA[誰と一緒にいても寂しさが消えないなら、いっそ家出掲示板でいたほうがいい 自分の気持ちにウソはつけないのだから 周りが幸せに見えるからといって、自分もそれに流されてしまっては自分自身を見失ってしまうんだ 何が一番大切なのか それは自分自身だろう そんな自分を愛してくれる人は必ずどこかにいる まだ出会っていないだけで そこに家出掲示板を見出せれば明日が楽しくなる いつかその人に出会えるのだから そのためには今、ひとりでいることが家出掲示板なんだ]]>
			</description>
			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/12/</link>
			<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 03:28:29 GMT</pubDate>
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			<title>一年が</title>
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			<![CDATA[別れたばっかりの頃 本間に辛くて 酒ばっかりに逃げた日々を 一年くらぃ続けてた&hellip; 毎日逢いたいって考えてた 久々に逢ったのゎ 別れて一年が過ぎた頃かな？ 彼女がいて幸せそうだった半面 彼女の愚痴もつぶやいてたり 凄く複雑な気持ちだったょ 今ゎあの時つきあってた 彼女とゎ違う女性と 結婚して幸せみたいだね☆ 君から教えてもらった時 複雑だったけど&hellip; 幸せでよかったと思えたよ☆ 今ゎぁたしも新しい彼氏できたんだ]]>
			</description>
			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/11/</link>
			<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 04:51:06 GMT</pubDate>
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			<title>家出少女を傷つけないように</title>
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			<![CDATA[別れ方はあまりにも突然で自然消滅で酷いって思ってきたけど家出少女を傷つけないようにって思ったあなたの優しさだったんだろうね。家出少女はそんなことお構いなしにあなたを心ない言葉で傷つけてしまいました。 ほんとうにごめんなさい。でもね、あなたの事未だに好きでたまりません。気になる人はできたけどあなたを愛したように愛せるか家出少女に自信がないです。 でもね、あなたとの別れから立ち直るために仕事に夢中になって&hellip;馬鹿ばっかりして。でもね、家出少女に支えてもらってやっと大分立ち直ってきました。いつかは成長した家出少女を見てもらいたいって思うんだ。その時は普通に話せるかなぁ&hellip; 最後まであなたに素直に好きって言えなくてごめんなさい。 今の家出少女はあなたと付き合っていろいろ学んで育ててもらったから今の家出少女がいるんだと思う。だからあなたにはすごく感謝してます。]]>
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			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/10/</link>
			<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 04:55:11 GMT</pubDate>
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			<title>家出少女がずっと</title>
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			<![CDATA[あの時迎えに来てくれて抱きしめながら 「家出少女がずっと隣でおってやる」 って言ってくれたのに 口だったらなんぼでも裏切られるよね家出少女が愛すれば愛すほど距離を置こうとする。 家出少女がおかしくなれば同情で、「そんなふうになるのも家出少女のせいなんやろ」って隣で居ようとする。 もぅ何が好きで何が愛なのかわかんない。 壊れすぎて毎日に疲れた。 <br />]]>
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			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/9/</link>
			<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 08:53:52 GMT</pubDate>
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			<title>家出少女と関わって</title>
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			<![CDATA[今でも家出少女やって、仕事に没頭して付き合いなんてそこそこで&hellip;出会う前と何も変わらず年だけとって、｢ヤベーっ((&lt;(ﾟДﾟ)&gt;))｣&hellip;って言ってる気がする。 初めて仕事で会ったときは家出少女がいたけど、諦めないで想っててよかった。 もうすぐパパと家出少女になるね。家出少女に出会えて、一緒になれて、本当に幸せです(u&omega;u*) あなたに出会えた。 今は叶わないとわかっているけどこれからも変わらず心から想っています。 どんな形であれ、家出少女と関わっていけるならそれだけで十分。 そう自分に言い聞かせて、心から家出少女と出会えたことに感謝します。]]>
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			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/8/</link>
			<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 01:19:09 GMT</pubDate>
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			<title>家出少女と向き合って</title>
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			<![CDATA[自信のない先を見て不安になっても、先なんてわからない。 わからない先に怖がって、進もうとしないならずっと動けない。 過去の目をそらしたいことでもきちんと向き合って、自分を認めてあげることでまた人は強くなれる。 過去の傷と向き合うのは怖くて、堕ちることだって多くなる。 でも家出少女と向き合って自分を知れるなら、また私は私を好きになれる。 疲れたらたまには考えるのをやめて休むのも大切ですよね。 案外自分で思っているほど、他人は深くとらえてないことだってたくさんあるんですよ。]]>
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			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/7/</link>
			<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:47:18 GMT</pubDate>
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			<title>ウソだと信じたいけど</title>
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			<![CDATA[あの元気なﾊﾞﾘﾊﾞﾘ働く親が‥突然病気‥ウソだと信じたいけど。。事実。。 だからといって悩んでも仕方ない。ここで一番支えになるのは大事な大事な家族だけなんですよね。 家族の笑顔があるから親も辛い病気と戦えるんだと思う。 「何もしてあげれなくてごめんね」 そんな素晴らしい親から産まれた子なんだから、出来ないはずないですよ。いっぱいいっぱい親に笑顔みせにいってあげればいいと思います。 笑顔は何よりの元気の源だから。 奇跡がホントにホントにホントにホントに起きてほしい。願ってます。大学卒業して、知的障害者の施設職員になって３ヵ月。 自分が望んだ仕事。 だけど、現実はいろいろ厳しい。 自分がどうしたいのかわからない。 なんか、いっぱいいっぱいで。 仕事中だったのに、涙が。 とまらない。 泣いてる自分が情けなくて。 職員さんが、 とりあえず、落ち着くまでここにいな。って 医務室に。 そこでは、利用者さんがラジカセを聞いていて。 泣いてるあたしを、じっと見て どうしたの？って。 応えられずにいると &hellip;どうぞ。と部屋を譲ってくれて。 はじめて聞く、やさしい声。 よけいに涙が。 &Tau;さん、あんなに優しい言葉をありがとう。 あなたの素敵な一面を知ることができて、あたしは、頑張れそうです。
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			<link>http://upkibou.blog.shinobi.jp/Entry/6/</link>
			<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 04:45:58 GMT</pubDate>
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